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富松ひとめぐりマップ
弥生時代、富松の地は船の泊り場であったといわれ、この泊津や留津が「とまつ」の地名の起こりだとされています。
平安時代には富松庄として史料に初めて登場し、藤原摂関家の荘園として発展。中世には富松城が築かれ尼崎藩領となり、
東富松は大きな村として繁栄しました。近年では東富松の中心部は住居表示で富松町となり歴史あふれる町となりました。
そんな様々な史跡の残る富松のみどころスポットをご紹介。
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富松ひとめぐりマップ(表) (PDF=1180KB)
富松ひとめぐりマップ(裏) (PDF=1924KB)
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